奇観が広がるソコトラ島という世界遺産

奇観が広がるソコトラ島という世界遺産

世界遺産といえば、国内にも海外にもたくさん存在しますよね。
一生のうちに全てを見に行くのはほぼ不可能といえるでしょう。
だからこそ、絶対に見ておきたい世界遺産を事前に選んでおくことが重要です。
今回は私がおすすめする世界遺産をご紹介。
一生に一度は行っておきたい島、それがイエメン領のソコトラ島です。
インド洋の西側に位置するソコトラ島は、ガラパゴス諸島やタスマニア島にも劣らない美しい島の一つ。
そしてこの島は、独自の生態系を持つことでも知られています。
なんといっても特徴的なのが竜血樹と呼ばれる木。
まるで木が逆さになったかのような形状をしています。
美しくも少し不気味な奇観を見ることができるのです。

 

 

 

世界遺産の審査基準に違和感

世界遺産といえば有名な観光スポット。
今までまったく人気のなかったような場所も、世界遺産に登録されるだけで一気に観光客が押し寄せるようになります。
日本の富士山は記憶に新しいですよね。
これまでは国内からやってくる登山者が大半を占めていましたが、最近は外国からやってくる登山者も多いのです。
でも、世界遺産があまりに増えてしまうとなんだかありがたみがなくなってしまいますね。
それに歴史が正しいのかどうかわからない状態で登録されることもありますし。
去年中国のある資料が登録されたあたりから、ユネスコに不信感を抱くようになってしまいました。
登録審査はもっと厳しく、そして公平に行ってほしいなと思います。

 

 

 

カンボジアはアンコールワットしか知らない

カンボジアといえば、まず思い浮かべるのがアンコールワット。
なんといっても世界遺産ですからね。
カンボジアに旅行に行く人のほとんどが、一度はここを訪れると思います。
というか、カンボジアには申し訳ないのですがアンコールワット以外に何があるのかわかりません。
アンコールワット自体も、世界遺産だということは知っているのですが具体的にどんな作りになっているのかは知りません。
先日タレントの鈴木亮平さんが、アナザースカイという番組でカンボジアに行っていました。
彼は世界遺産がとにかく大好きなのだそうです。
その時に初めてアンコールワットをまじまじと見たのですが、階段が急で上りづらそうだったのが印象的でした。

 

膀胱炎の残尿感が気になる!

 

膀胱炎になってしまうと、残尿感が残ると言われています。
更にひどい場合には、血尿があるそうです。
尿に血が紛れている場合は、大きな病気の可能性もありますが、膀胱炎も例外ではありません。
血尿が出ているくらいだと、すでに膀胱炎もかなり進行している可能性がありますので、すぐに病院に行くようにしましょう。
膀胱炎は、放っておくと、腎不全になってしまう可能性もある怖い病気です。
早々に発見して治療をすれば、怖くありませんが、放っておくとかなり深刻な病気になってしまいますので、早期発見と早期治療が大事です。
急性膀胱炎の場合は、治療をしなくても、自然に治癒してしまうこともありますが、慢性的な膀胱炎の場合は、なかなか治癒しません。
膀胱の病気が原因となって膀胱炎になっているため、病気そのものを完治させる必要があります。
残尿感や頻尿は、膀胱炎の初期症状と言われていますので、こうした症状に早く気づけるかどうかというのが、大事になってきます。
残尿感がずっと続くようだとさすがに「あれ?」と気づけますが、やはり最初の数回程度では膀胱炎だと気づけないと思います。
更に子供の場合は、残尿感があっても、それを親に伝えないケースも多いので発見が遅れてしまいがちですね。

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